
Appleの四半期決算が、過去13年ではじめて減益となったのは先日のこと。誰もが「ついにAppleも減速か」と感じましたが、ティム・クックCEOの意見は異なるようです。CNBCのインタビューに応えたクックCEOは、前年と比較した割合より、依然Appleが100億ドル(約1兆円)という大きな純利益を達成している点に注目すべきだとし、同社の経営は好調であると主張しました。我々の純利益は、依然他の企業より優れている。たしかに市場の期待には応えられなかったかもしれないが、悪い四半期だ 全文
ギズモード・ジャパン 05月04日 11時45分







