Image: ESA/GCP/UPV/EHU Bilbao via Gizmodo US 火星のふしぎ現象は待ったなし。7月17日と19日にESAの火星探査機「マーズ・エクスプレス」が捉えた映像に、火星の表面からのろしのような雲が確認されました。標高2万メートルのアルシア山上空に現れ、全長なんと1,800km。あまりにも巨大なので、ESAいわく、地球からも望遠鏡で確認できるんだそうです。火星人のキャンプファイヤーってわけでもなさそうですが、発生メカニズムはいまだ解明されていません。火星の夏の 全文 ギズモード・ジャパン 08月02日 21時00分