
Image: Shutterstock ケアンズ沖グリーン島のマリンランド・メラネシア野生動物公園で飼育されていた世界最大級のワニのカシウスは、推定110歳を超える長寿を誇っていました。飼育下で40年以上を過ごし、亡くなる直前まで「元気そう」と診断されていたにもかかわらず、2024年11月、突然その生涯を終えてしまいました。死因は老衰かと思われていたのですが、解剖の結果「ずっと体の中に隠れていた感染症」が原因だと判明したんです。IFLSが意外す 全文
ギズモード・ジャパン 01月05日 22時00分







