月別アーカイブ: 2026年3月

資料作成のドラフトが、もう終わってる。AIボタン搭載マウスの実力に驚いた

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Photo: 山田洋路 こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。締め切り間近のプレゼン資料作成。これまでは、検索サイトとパワーポイントを行き来し、ようやく骨子をつくるだけで1時間を費やしていました。ところが、「Jethro V1」を手にしたいまは、少し勝手が違います。マウスのボタンを押し、話しかけるだけ。コーヒーを一口飲んでいる間に、プロ品質の資料の準備が整っていました。今回、こちらのAIマウス 全文
ギズモード・ジャパン 03月04日 09時55分

消費者ウケいまいち? Samsung三つ折りと薄型スマホの新型はしばらくおあずけ

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Image: Robert Way/Shutterstock 昨年末、韓国で先行リリースされたSamsung(サムスン)の三つ折りスマホGalaxy Z Trifoldと、同じく昨年リリースされた薄いことにコミットしたGalaxy S25 Edge。両モデルともに最新テクノロジーを駆使した個性あるプレミアモデルですが、第2世代となる新モデルは当分リリースされないみたい。売れていない…BloombergがSamsungのモバイル部門COO、Won-Joon Choi氏に取材したところ、上記の2モデルについて消極的 全文
ギズモード・ジャパン 03月04日 09時00分

ショルダーバッグの“向き問題”に終止符。右開き/左開きが選べる「messenger」

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Photo: にしやまあやか こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。本当に長く使い続けられる道具とは、単に丈夫なだけでなく、自分の振る舞いにストレスなくなじむものではないでしょうか。今回試用したBASICOのショルダーバッグ「messenger」は、右開き・左開きのモデルがそれぞれ用意されているのが特長です。さらに、本革ながらも軽さと実用性を備えるというこのバッグの使い心地を、実物をお借りしてチェ 全文
ギズモード・ジャパン 03月04日 08時55分

モンベルのランドセル、軽いうえにビジュも良い

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Image: モンベル 僕が子供の頃に欲しかった!大人のメイン装備がバックパックなら、小学生たちのメイン装備はランドセル。僕の時代は黒と赤がマストでしたけど、最近って本当にバリエーション豊富。さまざまな色、デザイン、機能から選べるようになっています。そんな新しいランドセルの選択肢としてモンベルはどうでしょう?モンベルです、モンベル、あのアウトドアブランドでおなじみのモンベル。ともだち100人と協力して困難を乗り越え、ぱっ 全文
ギズモード・ジャパン 03月04日 08時00分

ChatGPTに新モデル「GPT-5.3-Instant」。“シャドウお断り”とハルシネーションを低減、日本語能力にもテコ入れ

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Image: OpenAI 実感できるかな?2026年3月4日、OpenAIが新モデル「GPT-5.3-Instant」をリリースしました。本日から無料プランを含めた全ユーザーが利用できるようになります。GPT-5.3-Instantは軽快に動き、カジュアルに利用する想定のモデルです。「AI特有の杓子定規な応答」やハルシネーションを減らし、日本語などの表現力を上げるなど、推論性能よりも会話品質の向上を重視したアップデートとなっています。対抗馬のGeminiなどが伸びてきて 全文
ギズモード・ジャパン 03月04日 07時45分

見た目はかなりアクセサリー。ほぼイヤリングな完全無線イヤホン

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Image: NAGAOKA 見た目はかなりイヤリング。ワイヤレスイヤホンは耳の穴に挿し込んで使いますが、金属パーツやロゴがキラっと光るとアクセサリーっぽさがあります。耳たぶで輝くイヤリングやピアス同様、デザインが装飾的だとほぼアクセサリーですよね。最近は電子機器と装飾品の境界線が、曖昧になりつつある気がします。ほぼ音が鳴るイヤリングNAGAOKAの完全無線イヤホン「NRING30」は、ハウジングがイヤーピースから垂れ下がる形状で、あたか 全文
ギズモード・ジャパン 03月04日 07時00分

Appleは言っている。「新しいMacBook ProはローカルLLMにいいぞ」と

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Image: Apple ここまで推してくるとは。2026年3月3日、Appleが新しいMacBook Air/Proを発表しました。MacBook Airは新しい頭脳としてM5チップを搭載し、MacBook ProはM5 Pro/Maxチップを選択できるようになりました。高すぎるとかいや妥当だよとか言えることはいろいろありますが、この記事では主にMacBook Proの「AI性能」にフォーカスします。といっても、Apple Intelligenceの話ではありません。先取りして結論を述べてしまうと、新型MacBook 全文
ギズモード・ジャパン 03月04日 06時16分

4年ぶりのアップデート。美麗モニターのStudio Displayは何が変わった?

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Image: Apple Thunderbolt、一気に2段レベルアップしてる。2022年3月にMac Studioと共に登場した、Apple純正のモニター「Studio Display」。27インチの広色域5Kモニターとして、長らくAppleのモニター番長を担っていました。4年のときがたち、後継モデルとして第2世代の「Studio Display」、および上位機種の「Studio Display XDR」が登場しました。その裏で「Pro Display XDR」がひっそりと販売終了しています。「Studio Display」と「Studio D 全文
ギズモード・ジャパン 03月04日 01時10分

Appleの廉価版MacBookの名称は…「MacBook Neo」?

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Image: MacRumors 先ほどApple(アップル)からM5 MacBook AirとM5 Pro/M5 Pro Max MacBook Proが発表されましたね。ウワサの安価MacBookは発表されませんでした(明日かな?)が、その気になる名称がついに判明したかもしれません。まったく新しいMacBookの名称は「MacBook Neo」で決まり? Image: Apple via MacRumors まもなくの登場が期待されるカラフル仕様 全文
ギズモード・ジャパン 03月04日 00時55分

M5 Pro/MaxのMacBook Pro、最大9.5万円値上がりは妥当なのか?

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Image: Apple 結構、値上がりしてませんか?M5 Pro/MaxのMacBook Proは、M4Pro/Maxモデルよりも(けっこうな)値上がりしています。まずはどのくらい値上がったのか?を精査しますと…・M4 Proモデル:32万8800円から(14インチ)/39万8800円から(16インチ)・M5 Proモデル:36万9800円から(14インチ)/44万9800円から(16インチ)と、Proチップは14インチモデルで4万1000円のアップ。16インチモデルで2万1000円アップ。・M4 Maxモデル:5 全文
ギズモード・ジャパン 03月04日 00時35分