
Photo: 長谷川賢人 「もうすぐCP+ 2026ですね」なんてギズモード編集部でおしゃべりしていた時、ふと「そのレンズ、なんすか?」と聞かれました。僕の手元にあったのは、2020年に買ったFUJIFILM X-Pro3と、1954年製といわれるドイツ生まれのSchneider-Kreuznach(シュナイダー・クロイツナッハ)のシネレンズ。レンズとカメラの間にはマウントアダプターが2段重ね。うち1段目のアダプターは3Dプリンターを用いて作られたものです。 全文
ギズモード・ジャパン 02月24日 19時00分







