肝心の剃り味もシッカリ。携帯性もデザインも納得の超コンパクト電動シェーバーが1万円以下で手に入る

imgi_8_original
Image: QO-Links この記事は2026年3月1日に公開された記事を編集して再掲載しています。 こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。夕方、ササッとひげのお手入れをしたい、出張先に電動シェーバーを持って行きたい、肌がデリケートなどなど。ひげが濃い人にとっては、人知れず抱えているちょっとした悩みですよね。携帯性も剃り味も妥協なしの「N1 Nano Shaver」は、そんな問題に真っ直ぐ向き合った電動シェーバー。現在、お得な 全文
ギズモード・ジャパン 03月23日 10時55分

1万円の差はどう出るか? Nothing Headphone (a) と (1) を比べてみた

260321nothingheadphone1vsa
Image: Raymond Wong / Gizmodo US 今月中旬に発売されたNothing(ナッシング)のバジェットヘッドホン Nothing Headphone (a)。より軽く、カラフルに。3万円を切った「Nothing Headphone (a)」昨年リリースされたNothing初のヘッドホンHeadphone (1)をベースに、お手ごろ価格に落とし込んだ端末で、カラフルなデザインが魅力です。両モデル共に日本展開あり。Headphone (a)は2万7800円、Headphone (a)は3万9800円。低価格化するということは、何 全文
ギズモード・ジャパン 03月23日 10時30分

「Gemini for Home」アプデ、Geminiになって遅くなった反応が40%改善されたけれど…

20260322_gemini
Image: Adriano Contreras / Gizmodo Gemini for Home、実は使いづらかったんよ…Google(グーグル)は、既知の通り、スマートスピーカーの音声アシスタントにやっとメスをいれ、長らく進歩のなかった「Google アシスタント」から、「Gemini for Home」に刷新。このアップデートでいろんな嬉しい約束をしてくれましたが、ひとつ隠していたことがありました。それは「日常的な操作コマンドの反応が、以前よりかなり遅くなる」ということです。筆 全文
ギズモード・ジャパン 03月23日 10時00分

スマホの充電中、ケーブルが邪魔じゃない?直挿しタイプのバッテリーに変えたら操作がラクになった

imgi_1_original-2
Photo: 山田洋路 こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。先日、カバンにモバイルバッテリーを入れようとしたら、残量ランプがゼロでした。仕方なくバッテリーなしで出かけたところ、案の定、午後にはスマホが瀕死状態に。地図アプリが使えず不便な思いをしました。そんな自分に嫌気がさしていたときに出会ったのが、カプセル交換式の「KH113」です。ミニマルなデザインでとにかく軽い 全文
ギズモード・ジャパン 03月23日 09時55分

ようやく部活のカメラ係卒業。AIが撮影・分析する4Kスポーツカメラ

vlcsnap-2026-03-22-11h10m55s401
Image: XbotGo スマートフォンが多くの人に「インターネットへの入り口」になったように、いまAIの恩恵を日常に引き込む「入り口」となるガジェットが各分野で生まれています。みんなのスポーツの現場にそれを持ち込んだ!と感じさせてくれたのが「XbotGo Falcon」です。三脚にセットしてボタンを押すだけ。あとはAIが選手の動きをトラッキングし、4Kで試合を撮影、ハイライトまで自動生成してくれます。スポーツの映像化が、一台のガジェットで 全文
ギズモード・ジャパン 03月23日 09時00分

Ankerの薄型タップ、6台同時に挿せて「コンセント争奪戦」終了です

Image: Amazon.co.jp こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。ノートPCもスマートフォンも同時に充電したい。でもデスクはごちゃつかせたくない…。そんな悩みに応えてくれるのが、Anker(アンカー)の「Nano Charging Station (6-in-1, 67W)」。電源タップと高出力USB充電器をコンパクト薄型設計のボディにまとめた、実用性重視の充電ステーションの魅力をご紹介します。 Anker Nano Charging St 全文
ギズモード・ジャパン 03月23日 08時55分

日本製の電卓が工芸品の域に到達。カシオが漆塗り電卓を限定生産

202603230800
Image: CASIO 先日、葛飾北斎の『富嶽三十六景』デザインの電卓を作り、「持ち歩けて計算できるアート」を世に示したカシオが、日本の伝統工芸として長い歴史を持つ漆(うるし)塗りの電卓を作りました。工芸品としての電卓 Image: CASIO カシオが発表したフラッグシップ電卓の特別モデル『S100X-JC1-U』は、もはや事務用品の皮を被った工芸品です。福井県鯖江市 全文
ギズモード・ジャパン 03月23日 08時00分

当時は本気で使ってた人いたかも。リモート会議全盛時代に誕生した「Zoom Escaper」

Escape
Image: Girts Ragelis/ Shutterstock この記事は「ギズモード・タイムマシン」──すこし前の今日って、何があったんだろう?未来から観察してみたら、懐かしさだけでなく、意外な発見だってあるかもしれません。2021年3月、「あとで気まずくなるかも…。赤ちゃんの鳴き声や工事の騒音でZoom会議から脱出できるアプリ」を掲載しました。「Zoom Escaper」は、赤ちゃんの泣き声や工事音など偽の騒音でリモート会議からの脱出を助けるという異色の 全文
ギズモード・ジャパン 03月23日 07時00分

電子ペーパー画面でスマホを作ったら、目への負担がやさしくなった

250922_bigme
Image: Bigme 2025年9月22日の記事を編集して再掲載しています。なんか味があるフルカラー画面。スーパーの値札や電子書籍リーダーのKindleなど、近年は電子ペーパーを使った表示や端末が増えています。スマホみたいな液晶画面ほど色数はありませんが、目に優しく表示が変わるときだけ電力が要るので省エネ。利点がいっぱいの技術です。電子ペーパーでスマホ作るとこうなる中国深センのE-ink企業Bigmeが、電子ペーパーで画面表示をするスマート 全文
ギズモード・ジャパン 03月22日 23時00分

薄さ6mmの衝撃。板チョコみたいなXiaomi新作が「モバ充のかさばり」を完全攻略した

1
Photo: 三月旭 こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。もはや触らない日はないスマートフォン。朝から晩まで一日中使うから、コンセント要らずでスマートフォンを充電できる「モバイルバッテリー」は必需品ですよね。しかし、バッグに入れておくこと自体を忘れたり、入れたとしても「重い」「かさばる」「ケーブルが邪魔」などのストレスで、携帯するのが面倒になったり…。モバイルバッテリーを買った 全文
ギズモード・ジャパン 03月22日 22時55分