
Image: JAXA プレスリリース 人工クレーターも世界初の快挙! 2月には見事、小惑星リュウグウの地表にタッチダウンを果たし、さらにその地表へ5gのタンタル製の弾丸を300m/sで打ち込んで舞い散った砂利の粉末を回収した、JAXAの小惑星探査機「はやぶさ2」。4月5日には、重さ2kgの銅を約2km/sで打ち出す衝突装置(SCI: Small Carry-on Impactor)をリュウグウに向けて分離し、地表に人工的なクレーターを作るという任務を行ないました。そしてこ 全文
ギズモード・ジャパン 04月26日 22時00分








