手元映し系ユーチューバーさん、首掛けスマホホルダーが便利そうですよ! Image: サンワサプライ 自分視点で撮影できる。サンワサプライから、手元の動画撮影に便利そうなグッズ「首掛けスマホホルダー」が発売されました。 Image: サンワサプライ どういう原理かは、見ていただければわかるかと思います。ちょうど、目線を下ろしたあたりにスマホが固定されます。ということは…。 全文ギズモード・ジャパン 01月07日 20時00分
Appleシリコンな14/16インチMacBook Proの登場は今年後半に? Image: Pelle Zoltan / Shutterstock.com iPhone 13(仮)とどっちが先かな?Macユーザーが待ち望む、MacBook Proの完全リニューアル。海外報道によれば、Appleシリコンを搭載した14/16インチMacBook Proが今年後半にも登場するそうです。台湾の調査会社TrendForceによると、Apple(アップル)はこれらの新MacBook Proを投入することによってノートブック用CPUのシェアを7%まで拡大する、とのこと。なお、それ以上の詳細については伝えられてい 全文ギズモード・ジャパン 01月07日 19時30分
アップルの充電器、さすがにそろそろ小さくなりそう Photo: 山本勇磨左:Anker PowerPort Atom PD1(27W)/右:Apple USB-PD 充電器(29W) 小型化するかな?近年勢力を増している、窒化ガリウム(GaN)を採用した電源アダプタ。そして、Apple(アップル)もGaNを採用した小型かつ軽量な電源アダプタを投入するかもしれません。DigiTimesの報道によると、アップルのサプライヤーことNavitas SemiconductorがGaNを採用した電源アダプタを生産する可能性がある、とのこと。なお、GaNチップは台湾TSM 全文ギズモード・ジャパン 01月07日 19時00分
iPhone 13(仮)にはiPhone 12で欲しかった機能がてんこ盛り? Image: photopia90/Shutterstock.com よりヌルサクに?Androidスマートフォン、とくにゲーミングモデルでは120Hz駆動ディスプレイの採用が広まっています。ディスプレイが120Hz駆動になることで、表示は滑らかになり、タッチ操作へのレスポンスも向上、より快適に使えるようになりますし、ゲームもプレイしやすくなります。でも、iPhone 12シリーズのディスプレイは60Hz駆動。そこで期待が高まっているのが、iPhone 13(仮、2021年に発表されるi 全文ギズモード・ジャパン 01月07日 18時30分
中国で「AirPods Pro 旧正月モデル」が発売。牛さんかわいいね Screenshot: ヤマダユウス型 これは買う(Cow)でしょ。中国、香港、シンガポール、台湾、マレーシアなどのアジア諸国限定で、中国の旧正月を祝した限定モデルのAirPods Proが登場しました。丑年ということで、オリジナルの牛絵文字刻印仕様! 化粧箱まで牛が描かれちゃって、こりゃあ可愛らしい…。中国のAppleのサイトには、牛アレンジされたAppleの林檎ロゴも 全文ギズモード・ジャパン 01月07日 18時00分
Dellの「リモートワーク特化ディスプレイ」は機能マシマシ、ビデオ会議番長 Image: Dell アリかも。Dellが、昨今の在宅ワークを意識した動画会議用のモニターを発表しました。モニターはサイズとディスプレイが異なり、フルHDの24インチモデル、QHDの27インチモデル、そしてWQHDの34インチモデルと3種類。どの辺が動画会議用なのかというと、モニター上部にポップアップ式のカメラ(5MPのIRカメラ)がついているんです。デュアルスピーカー(5W)とノイキャンマイクも搭載。つまり、このモニター1台でテレビ会議に必要な 全文ギズモード・ジャパン 01月07日 17時00分
イッキに11機! Amazon、コロナパンデミックの中ついに自家用飛行機を買う Image: Shutterstock 空飛ぶAmazon。Amazonが、旅客機11機を購入したことが明らかになりました。もちろん、お客さんを乗せて空を飛ぶわけではなく、貨物用に改造して使用します。世界のAmazonなので何でも持っていると思いきや、実は飛行機を所有するのはこれが初めて。新型コロナウイルス感染拡大の影響で航空業界が苦戦し、飛行機の価格が下落したことがAmazonにとって吉と出ました。ちなみに、11機の購入価格は明らかにされていません。Amaz 全文ギズモード・ジャパン 01月07日 16時00分
世界初5K2K、Dellの新型40インチのウルトラワイドモニターこそ在宅勤務に最適なチョイスかも 世界初5K2K…。以前、Dellの49インチU4919DWを勢いで購入してしまった私ですが、今では49インチはイラストを描いたりウェブデザインをすることが多い家族に剥奪され、私は34インチで落ち着いています。翻訳やライティングをするためにはそこまでの広さはいらないかな、という結論だったのですが、正直後悔はありません…あ、いえごめんなさい負け惜しみです。正直買わなくてもよかった2020年の記事ネタにしたかったくらいでした(汗)。でも、ウェブブラウザを2画面開くとちょうどいい 全文ギズモード・ジャパン 01月07日 15時00分
LG Signature 8KTVレビュー:200万超え…買えないものの良さを知った絶望感 庶民が買える値段になるのは何年後か。4KTVが贅沢品から標準へと移行していく中、8KTVもだんだんと市場に出てきました。おうち時間が増える中、たくさん見るならTVもアップグレードしてもいいのかな…と思ったり思わなかったりしますが、LGの有機EL 8KTV、Signature 8K ZXは200万円以上します。今手を出す価値があるのかどうか、米GizmodoのCatie Keck記者がレビューしていますので、どうぞ!8KTVってもういろんなメーカーが発表してますが、現状はやっぱりまだほとんどの人には高嶺 全文ギズモード・ジャパン 01月07日 14時00分
最新アップデートAmazon Fire TVレビュー:ストリーミング体験がもっと便利に! Photo: Catie Keck/Gizmodo ホーム画面も大幅に改善されたとか!Amazon Fire TVが、最新アップデートによりさらに使いやすくなったそうです。個人的にはちょうどFire TVからApple TVに乗り換えたところでしたが、ストリーミングの視聴に限っていえば、どちらも使いやすいところもあれば、ちょっとした慣れが必要なところもあるな、という印象でした。今回のアップデートで、具体的にFire TVのどんなところが改善されたのか…米Gizmodoによるレビューをどうぞ!昨年登 全文ギズモード・ジャパン 01月07日 13時00分